旅1609 オーストラリア連邦 シドニー旅行記 Part1

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旅1609 オーストラリア連邦 シドニー旅行記 Part1

MH089

旅行時期:2016年9月


[エアライン]
MAS:成田⇔クアラルンプール⇔シドニー

[宿泊]
Intercontinental Sydney

[レート1 2016/09,AUD]
SMBC-VISA:78.540
DC-MASTER:77.722~77.927
JCB:78.118

MH089 マレーシア航空ビジネスクラス 東京→クアラルンプール

成田空港第二ビル

成田空港第二ビルマレーシア航空チェックインカウンター

Fast Track

ビジネスクラス利用者は優先レーンでの手荷物検査を利用可能

マレーシアへは帰国便はともかく、出国便はJALしか使ったことがないので新鮮な感じ。
プライオリティレーンから出国です。

JALラウンジ

JAL First Lounge

JAL ファーストクラスラウンジ

ビジネスセンター

PCとプリンタが使える貴重な場所

羽田はJAL・ANAの両ラウンジともPC置いてないので、成田のビジネスセンターは大変貴重です。
搭乗まではJALラウンジのPCを使い、ホテルまでの行き方を予習。

いつもの

JAL SUSHI

いつもの

SOUP

いつもの2

各社のラウンジには特徴的なメニューだったりサービスがありますが、成田ファーストといえば職人の「にぎり」ですよね?
海老が復活していました。イカも好きだったのに・・・。

マレーシア航空 A330 新型ビジネスクラス 1A編

Boarding
Boarding

本屋に寄っていたらファイナルコールで搭乗するはめに。

1A

なかなかとれない1Aです

1A

2列目以降より、微妙に広い

アメニティ

PORSCHE DESIGNのアメニティ

ナッツ

ナッツタイム

8月にMH upgradeで購入した時は最後列でしたが、今回は予約段階から最前列を指定。
最前列だけあって広々しており、1Aのためだけにあるスペースが良いですね。
ウェルカムドリンクの後はビジネスクラスアメニティと日本路線だけのスリッパが配布されます。

アメニティの中身は過去記事(↓)でどうぞ。

MH70便でいただいた、マレーシア航空のビジネスクラスアメニティを紹介します。 ケースはPORSCHE DESIGN 紫紺色のケースはドイツのPOR...

マレーシアンサテイと機内食

Satay

マレーシア航空名物 サテイ


マレーシア航空で一番盛り上がるサテイの時間です。
空の上でサテイが食べられるのは、シンガポール航空とマレーシア航空だけ!

Satey

ピーナッツソースをたっぷり

前菜

前菜

メイン

メインは青魚の南蛮焼き

デザート

抹茶ケーキ

サテイはチキン、ビーフ、ミックスから選べます。
迷うと「ミックス?」と聞いてきますが、ビーフは固めなのでチキン一択です。
サテイでテンションがあがった後は、これといったものがないので消化試合気味に片付けていきます。

到着前の軽食タイム

間食

到着前の軽い食事


JALの東南アジア線だと、ビジネスだろうがおにぎり、カップ麺、アイスクリームからの選択ですが、マレーシア航空はきちんとお皿の料理をデザート付きで出してきます。

クアラルンプール国際空港でトランジット

KLIA

KLIA 国際線サテライト

KLIA 1F

KLIA サテライト1階

シドニー行きのMH123便は23時過ぎのため、乗り継ぎが6時間あります。
6時間あれば街中まで余裕で行って来れる時間がありますが、今回は空港内で過ごします。

Malaysia Airlines golden LOUNGE SATELLITE

MAS golden LOUNGE

MAS golden LOUNGE

KLIA Satellite Platinum Dining

KLIA Satellite Platinum Dining

KLIA Satellite Platinum Dining

メインのシーフード

マレーシア航空のゴールデンラウンジ サテライト プラチナのダイニングエリアではオーダー形式で食事ができます。
本日のスープと魚メニューをオーダー、相変わらずレベル高いです。

次はいよいよオーストラリアへ!





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