日本で事前注文しておいたHAPPY PREPAID SIMカードをシンガポール チャンギ国際空港で受け取る!(購入編)

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この記事ではシンガポールのStarhub HAPPY PREPAID SIMの日本での事前購入(注文方法)と現地での入手方法を解説します。

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Starhub HAPPY PREPAID SIMとは

シンガポールのモバイルキャリアStarhubが提供するプリペイドSIMカードで、ローミング対象国であれば低コストで定額データ通信が可能。

アジア各国、オーストラリア、イギリス、アメリカあたりに旅行予定があるなら是非手に入れておきたいSIMカードです。

HAPPY PREPAID SIMの入手後の設定方法・使用方法はこちら(↓)の記事を参考にドウゾ。

SIMフリースマホは忘れずに!

海外SIMを利用する前提として、SIMフリーにしたスマホを所持していることが必要になります。
日本出国前にスマートフォンのSIMロック解除を済ませておきましょう。
2016年以降に発売されたiPhone 6SやAndroidスマートフォンであれば、ドコモやauのWebサイトで自分でSIMロック解除(無料)できます。

海外旅行用のSIMフリースマートフォンを購入するなら

中古のiPhone 6S以降を入手するなら東京・大阪・名古屋・福岡に店舗を構える中古スマートフォン屋のイオシスというお店での購入が保証と値段のバランスがとれておりお得です。



旅行中の紛失リスクを考えると1万円代で手に入る中古のiPhoneで十分だと思います。

AndroidユーザがSIMフリースマホを探すなら、日本のSIMと海外SIMで同時待ち受けもできるDSDS(Dual Sim Dual Standby)に対応した機種がオススメです。

HAPPY PREPAID SIMの種類

2021年10月現在は、3種類のプリペイドSIMが販売されています。

購入金額がそのまま残高になっているので無駄がありません。

プリペイドカード名Main Balance
(プリペイド残高)
番号有効期限販売場所
SGD12 Travel Prepaid SIMナシ7日チャンギ空港
SGD15 Happy Prepaid SIMSGD15180日キャリア店舗
セブンイレブン
チャンギ空港
SGD50 Happy Prepaid SIMSGD50180日キャリア店舗
セブンイレブン
チャンギ空港

※SGD12 Travel Prepaidは、1GB(7日間有効)の海外データ通信、100GBのシンガポール国内のデータ通信、30分の国際通話料がパッケージになったSIMです。(7日目以降も継続利用したい場合はトップアップする必要あり)
※SGD50 Happy Prepaidは購入から30日の海外無料データ(5GB)が含まれています。
※いずれも、nanoSIM、MicroSIM、標準SIMが3in1で提供されます。

HAPPY PREPAID SIMの選び方

HAPPY SIM購入時の旅行が日本とシンガポールの単純往復や数日の周遊であれば、SGD12のTravel PRIPAID SIMがオススメです。

SIM購入日より1ヶ月以内に何度もHAPPY ROAM対象国へ出かける場合はSGD50 HAPPY PREPAID SIMがオススメです。

HAPPY PREPAID SIMは電話番号維持費が激安!

主に海外で利用するためのSIMは、日本にいる間の電話番号維持費(SIM維持費)は極力抑えたいですよね。

HAPPY PREPAID SIMは電話番号の有効期限延長方法が有料と実質無料の2種類用意されています。有料の方法でも一ヶ月あたり50円もしません。

費用を払うことで電話番号有効期限(=残高有効期限)を延長する方法

有料パターンの場合は1ヶ月の維持費が割高な30日延長コースであっても、1ヶ月約50円程度で可能です。
一番割安な90日延長コースだとSGD1.4のため、月換算でSGD0.46(約37円)、年360日とするとSGD5.6(約448円)で番号を維持できます。
※残高から番号維持のために費用を払う性質上、半年に1回でもトップアップするとトップアップによって無料で番号有効期限が延びるため、完全に無駄なコストになります。

残高が大量にあるけれど、半年以上HAPPY ROAM対象国へ行かない場合等に使います。

有料での電話番号延長の方法

電話番号の有効期間延長
*123*200#へ発信
Main Wallet Validity Extension(残高有効期限延長)画面が開くと、1~3を入力します。

残高延長期間費用(1SG=80円前後)
30日SGD0.60
60日SGD0.99
90日SGD1.40

TOP UPすることで実質無料で電話番号有効期限を延ばす方法

TOP UP(通信クレジット購入)日を基準に利用可能期限が延びる仕組みを利用して4ヶ月毎にSGD10または半年毎にSGD20をトップアップします。

年間SGD30~40をトップアップする必要がありますが、残高は100%データ料金や通話料として充当できるので番号維持費は実質0円となります。

1回あたり3~5日程度の旅行ではSGD5~7のプランを購入するため、年に3回も旅行すればSGD10を4ヶ月毎にトップアップしておいても残高が足りなくなる可能性すらあります。

なお、TOP UPした日から規定の日数分だけ利用可能期間が延びる仕組みのため、事前に1年分をTOP UPしたりは出来ません。

TOP UPプラン名プリペイド残高増加分
(Main Balance)
ボーナス分
(有効期限1ヶ月)
番号延長期間
SGD10 Prepaid Top-UpSGD10なし+120日
SGD20 Prepaid Top-UpSGD20SGD3+180日
SGD30 Prepaid Top-UpSGD30SGD4.5+180日
SGD50 Prepaid Top-UpSGD50SGD7.5+180日

※SGD20以上のTOP UPは1ヶ月だけシンガポール国内で利用可能な15%のボーナスクレジットが付きます。

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特定ローミングエリア(HAPPY ROAMエリア)では低コストでのデータ定額通信が可能!

HAPPY PRIPAID SIMの最大のメリットは、お得な定額レートで通信可能な17カ国のHappy Roamエリアが用意されていることです。

HAPPY ROAMでの定額データ通信費用

たとえば、7日で1GBコースなら1日あたりSGD1(約80円)のコストで済みます。

利用可能日数容量定額データ料金
3日1GBSGD5
7日10MBSGD1
7日1GBSGD7
30日1.2GBSGD10
30日2.4GBSGD15
30日3.6GBSGD20

HAPPY ROAMの設定方法やお得なデータ料金の購入方法は別記事の「STARHUB HAPPY PREPAID SIMの使い方・設定方法」を参照。

HAPPY ROAM対象国一覧(2021年10月現在)

HAPPY ROAMはアプリ等から定額プランをBUT DATAすることで自動的に適用されます。

国名接続キャリア
シンガポールStarhub
日本ドコモ または KDDI
韓国SK Telecom または Olleh KT
台湾Far EasTone(FET) または Chunghwa Telecom
中国本土China Mobile
香港3(Three)
マカオCTM Macau
インドネシア3、XL Axiate または Indosat
マレーシア全てのキャリア(CelecomかDiGiがオススメ)
フィリピンSmart
ミャンマーMPTまたはTelenor
タイ王国TrueMove または DTAC
インドBharti AirtelまたはIDEAまたはVodafone
オーストラリアTelstra または Vodafone
ニュージーランド2Degrees または TNZ
イギリス3(Three)
アメリカT-MobileまたはAT&T
カナダRogers Communications

上記の国に年に数回訪れる可能性があれば、ドコモ/au/ソフトバンクの海外データ定額(1日980円で30MB)に比べると何倍もお得なプリペイドSIMだということが理解いただけると思います。

シンガポールSIMの注意点

・シンガポールのSIMカードは当局の規制により、1パスポート番号につき全シンガポールキャリアを通して3枚までの発行に限られています。
紛失しても4枚目は購入できませんが、電話番号の有効期限経過またはSIMを解約して枠をあけると新しいSIMが購入できます。
・現地にてシンガポール当局へのSIM登録作業があるため、香港やタイのプリペイドSIMのように日本で購入して日本で受取ることはできません。(日本で事前購入して現地受取りは可能)
・データは一旦シンガポールを経由するため、4G接続だろうが思うように速度が出ない時があります。ローミング先のキャリアが複数選べる場合は接続キャリアを変えてみると快適になったりします。

HAPPY PREPAID SIMの買い方

チャンギ空港 ターミナル1 UOB窓口

シンガポール チャンギ空港の入国前にSIMを入手しようとすると、SIMの取り扱い場所がUOB(ユナイテッドオーバーシーズ銀行)カウンターに限られるため、日本円をシンガポールドルへ両替する手間が発生します。
ネットを利用したプレオーダー(事前注文)ならクレジットカード決済が可能ですし、日本からも注文可能なのでプレオーダーがおすすめです。

以下、シンガポールチャンギ国際空港での入手方法については2パターンありますので解説します。

シンガポール チャンギ空港で現地購入

チャンギ空港T1 UOB (Dゲート側)

シンガポール入国前エリア

チャンギ空港ターミナル1~3の入国前トランジットエリアにあるUOB窓口で24時間現金購入が可能。
※ターミナル4到着の場合はトランジットエリアを利用できません。

デメリット:現金で購入する必要があるため、日本円からSGD(シンガポールドル)への両替が必要。
お釣りのSGDの使い道がない人は注意。

シンガポール入国後

入国後の空港パブリックエリアであれば選択肢は豊富です。

・UOB銀行の窓口は現金購入のみ。
・Starhubのカウンター窓口、CHANGI RECOMMENDS(観光チケットやSIMを売っている店)ではクレジットカードで購入可能。

デメリット:パブリックエリアのUOB銀行は24時間営業ではないので深夜早朝の利用は注意

日本で事前注文し、チャンギ空港のUOB窓口で受け取る

UOB T2窓口

ネットでHAPPY Prepaid SIMを注文しておき、SIMカードの受け取りはチャンギ空港のトランジットエリア内にあるUOBカウンターに、QRコードをプリントした引換証を渡すことで24時間受け取り可能です。
※シンガポール チャンギ空港はT4を除き到着と出発で動線が分かれていないため、到着時でもトランジットエリアで受け取り可能です。
※SIMを受け取らずに入国してしまった場合は、シンガポール出国時に受け取りましょう。

メリット:クレジットカードで事前購入可能(当日もOK)
デメリット:QRコードの引換証を事前に印刷する手間が発生。しかも印刷した引換証を忘れると受け取れないので注意(公式サイトに印刷したQRコードと記載あり)
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サルでもできる! HAPPY PREPAID SIMのプレオーダー(日本から注文)

まずStarhub社のプレオーダーページへ。

HAPPY PREPAID SIMは「https://topup.starhub.com/preorder/」で事前注文します。

TrAVEL PREPAID SIMは「https://topup.starhub.com/preorder/tourist/で事前注文します。

プレオーダーするSIMカードを選択し、必要事項を入力していきます。
・Full Nameは姓名の順番でパスポートと同じ英字表記
・Identification Typeではパスポートを選択します。
・Email AddressにSIMカードへの引換証が届くので、アドレスを間違えないように再確認します。
・Date of CollectionはSIM受取日を選びます。(日/月/年の順番です。例;20/06/2017)
・Collection VenueはSIM受取場所です。シンガポール到着時に利用するターミナル1~3で選びます。(2021年現在、受け取り場所の指定は不要になりました。ターミナル1または3のどちらのUOBでも受け取れます)
※シンガポール空港は入国せずにターミナル1~3の間は自由に移動できます。
※ターミナル4は発着の動線が完全に分離しているため到着時に制限エリアでのSIM受取は不可能です。(入国後のUOBカウンターで受け取ります)

以降入力確認画面が表示されない不親切なWeb設計なので、送信ボタン(Submit)を押す前に必ず入力内容を再確認しましょう。

クレジットカード情報入力画面

支払に利用可能なのはVISAかMASTERカードです。(JCBやAMEXは不可)

クレジットカード決済画面

決済中画面で画面を閉じたり、戻るボタンを押してはいけません。画面が切り替わるまで待ちましょう。

不正利用防止の3D Secure画面

本人以外の不正利用を防ぐために3D Secureの本人確認画面がでてきますので、カード会社に登録しているパスワードを入力します。
3Dセキュアを登録していないクレジットカードだと購入できないかもしれないので、カード会社のマイページで事前に登録しておくといいでしょう。
※3Dセキュア無しで購入できた方はコメント欄から教えてくださると助かります。

決済完了画面でSIM引換証が表示される

完了画面でSIM引換証が表示されますので、Print Voucherボタンで印刷できます。
最初に登録したメールアドレスにもPDFで引換証が送られてきます。

重要事項説明3に、「パスポートとプリントした引換証をシンガポール チャンギ空港のUOB窓口で提示するように」と記載されていますので忘れずにプリントして持っていきましょう。

UOB窓口で引換証を渡すと、店員がヒマな時は「設定する?」と聞かれるので、言語を英語モードにしたスマホを渡せば設定してくれます。(nano/micro/通常SIMのワンパッケージなのでSIMサイズは気にしなくて大丈夫です)

日本で事前にHAPPY PREPAID APPを入れておくと現地で手間がかかりません。

Starhubアプリで、TOP UPやAPN設定ができます。
http://www.starhub.com/personal/starhub-apps/happy-prepaid-app.html

TIPS:アプリにログインするためには電話番号の入力が必要になるので、プリペイドSIMの電話番号はスクリーンショットで残しておいた方が後々困りません。

そのほかに、日本で手に入る周遊対応のプリペイドSIM

周遊旅行に最適なプリペイドSIMも現在では色々発売されており、国産SIMと海外SIMがあります。
国産SIMはmineo SIMが割とオススメですが、値段の安さで言うと海外SIMには圧倒的に適いません。(倍くらい高くつく)

使い捨て前提のプリペイドSIMなら、タイAIS社が提供するSIM2FLYがオススメ

本人確認が厳格なシンガポールSIMと異なり、タイのプリペイドSIMは業者の名前で登録された状態で日本のamazonから購入・入手が可能です。
しかもamazonとタイ現地での購入価格は100円も違わないので、日本で事前購入するとタイでSIM売り場を探したりする手間が省けて便利かもしれません。
旅行するのが年に1~2回であればHAPPY SIMより、SIM2FLYを使い捨てた方が安くつきます。

毎年タイへ訪れることが可能な方は現地でSIM2FLYを自己名義で購入するとたった10バーツ(約35円)で1ヶ月電話番号維持期間を延ばせるとのことです。
これを利用して訪タイ時に10バーツx12回トップアップすれば、120バーツ(約420円)で1年間番号維持が可能です。
また自己名義の利点は、タイ国内のデータ通信プランを追加購入することができるため、業者名義時では難しいタイ国内でのデータ通信等が可能になります。
ただし日本のクレジットカードでの公式サイトからのオンライントップアップには非対応のため、旅先で残高不足に陥った場合は通信ができなります。(タイ国内でトップアップするまで利用できなくなるため、残高が不足するとタイへ訪問する必要が出てきます。

アジア14カ国対応!SIM2FLYの使い捨てプリペイドSIM

韓国 台湾 香港 シンガポール マカオ マレーシア フィリピン インド カンボジア ラオス ミャンマー オーストラリア ネパール インドネシア スリランカ カタール 日本のアジア太平洋地域の17カ国で4GLTEの4GBを8日間利用可能。(4G-LTEの高速通信4GBを使いきった後は128kbpsの低速で無制限に通信可能)

但し、タイのプリペイドカードですが、タイ居住者の海外旅行用として開発されたためタイ国内では利用できない仕様なので気をつけてください。

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TABI FILE

コメント

  1. bosskix より:

    Nさん
    今後シンガポールへ行く予定があり、大変参考になります。
    最後にタイAISのSIM2FLYの記事を掲載していますが、日を増すごとに利用国が増え、現在70国近くになっており私も便利に使っています。

    実際に利用して分かったこと
    ①SIMは本人確認不要ではありません。
    今はタイでもSIM購入は非常に厳しく、通常本人確認しないと購入できません。
    厳密に言えば、日本のAMAZONなどで販売されているのは業者名義で登録しています。

    ②このSIM、使い捨てではありません。
    10バーツチヤージすると期限が30日延長されます。極端ですが1年に一度現地で10バーツを12回チャージすれば有効期限が360日延長出来ます。私はこれやってます(笑)

    ③タイ国内でも普通に利用できます。
    現地用の5日199バーツや7日299バーツの4Gデータパッケージが利用できます。

    結論として通常の1-2callのSIMにお得な国際ローミングが搭載されていると考えればいいです。
    ちなみに、普通のSIMでsim2flyのパッケージコマンドを登録しようとしてもエラーになりました。
    非常に便利なSIMなので長期間利用したいと考える人は、現地にて自分名義で購入することをお勧めします。

    参考までに

    • Nさん より:

      bosskix さん
      コメントありがとうございます。
      1年以上も続けてきた当ブログにおける初コメントで、非常に感激です(笑)
      (ブログやっていて良かったです!)

      コメントいただきました、タイのSIM2FLYが70カ国対応にまで超絶進化していたなんて・・・驚きです!!
      SIM2FLY情報については、ブログ記事にも反映させていただきますね!

      ②~③については、日本において延命できず、現地へ出向く必要があるため使い捨て前提として紹介していますが、bosskixさんのようにタイに渡航して現地民と交渉できる方なら10バーツ技が使えてかなり便利そうですね!(東南アジアのSIM屋はプチボッタされるイメージがあります ミ・д・;ミ)

      SIM2FLYがさらに進化して日本からクレジットカードやビットコインによるトップアップに対応するようになれば、Happy Prepaid SIMやスペインボーダフォンSIMを超えそうなポテンシャルを感じます。

      シンガポール旅行楽しまれてきてくださいね。
      また何かナイスな情報があればコメントいただけると嬉しいです ミ,,_ _ミ ペコリ

  2. bosskix より:

    Nさん

    ご無沙汰してます、bosskixです。

    この記事を参考に無事starhubを購入し活用しています。

    話変わりますが、sim2flyの続報です。
    先日バンコクへ行く機会があり、aisアプリで渡航前にtopupしようとしたところ、
    なんとLinePayでtopup出来るようになっていました。
    試してみましたが、なんの問題もなくLinePayに登録してあるクレカで決済出来ました。
    これで現地に行かなくとも10バーツ✕12回で1年延長可能になり
    維持するのにかなり敷居が低くなりました。

    私にとってsim2flyの最大の欠点は中国が対象外でしたが、
    smarthubとの2枚持ちでほとんど国がカバー出来、最強となりました。

    ps 現在、linepayチャージのキャンペーンで、10バーツでもtopupすればタイ国内1GBプレゼント中です。
    今回はこの1GBで足りたので、かなり得した気分です (笑)

    • Nさん より:

      bosskixさん
      この記事がお役に立てたようで、嬉しく思います。
      そして、またまたナイスな情報をコメントいただき、ありがとうございます。
      最速で旬な情報をゲットできるなんて、ブログをやっていて良かったです!

      SIM2FLYが日本からLINE PAYを経由してのTOPUPに対応したということで、弱点がほぼなくなり2018年の海外利用の最強SIMの座はSIM2FLYになりましたね。
      タイに訪れた際に、SIM2FLYをゲットしたら比較記事を書いてみようと思いますので、いろいろ教えてくださると嬉しいです ミ,,_ _ミ ペコリ

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