セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カードは海外利用で役立つのか検証

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海外旅行好きブロガーの視点で分析した、セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カードのお得な使い方まとめ。

長くなるので結論から書いておきますと、「AMEXは国内で使え!AMEXは海外で使うな!(でも海外旅行保険は使い倒せ)」となります。

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JALカードよりJALマイルがたまるセゾンプラチナアメリカンエキスプレスカード

まずは、一番大事な還元率から比較します。

セゾンプラチナアメックスでJALマイルがどれだけ貯めやすいかJALカードとの比較を元に確認しましょう。

セゾンプラチナビジネスAMEXJALカード(一般)JALカード(CLUB-A)
年会費10,800円(税込)※15,400円(税込)※214,040円(税込)※2
基本還元率1.125%1%1%
JALカード特約店1.125%2%2%
年会費回収までの最低利用額
(1マイル1.5円換算)
1,280,000円288,000円936,000円
200万円利用時の獲得マイル数22,50020,00020,000
200万円利用時のマイル調達コスト※389.37円100.27円100.70円

※1.セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カードは、年間200万利用時の優遇後の年会費を適用。
※2.JALカードは、還元率が+0.5%されるショッピングマイルプレミアム(SMP)に未加入だと話にならないので、SMP年会費3,000円込み。
※3.マイル調達コスト=(利用金額+年会費)÷獲得マイル数で、JALの1マイルを手に入れるためのショッピング利用金額。

還元率や、マイル調達コストを見るに単純にセゾンプラチナAMEXはJALカードを上回ることが分かります。

還元率を1.125%にするにはSAISON MILE CLUBに登録する必要あり

セゾンプラチナアメリカンエキスプレスカードは、1,000円につき、永久不滅ポイントが1ポイント(海外利用分は2ポイント)貯まるカードです。
しかし、JALマイルに永久不滅ポイントを移行する場合は、1ポイント=2.5マイルとなるためそのままの状態だとJALマイルへの還元率は国内利用0.25%、海外利用時で0.5%と旨みが全くありません。

ところが、SAISON MILE CLUBに登録すると、1,000円の利用につき10JALマイル+2,000円につき永久不滅1ポイントが付与されるため、還元率は一気に1.125%までアップします。

SAISON MILE CLUBは通常4,000円(税別)の参加費が発生しますが、セゾンプラチナビジネスアメリカンエキスプレスカードだと参加費が無料になります。

SAISON MILE CLUBは登録完了までに1ヶ月程度かかるため、カード到着後に直ぐ申し込みをした方がよいです。(登録完了までの利用分は1.125%還元の対象外になります)

セゾンマイルクラブの登録はここから(https://www.saisoncard.co.jp/jalapp/Welcome)申し込みできます。

セゾンプラチナカードの年会費2万円を半額の1万円にするには

カード決済の年間利用額が200万円以上になると、それだけで年会費21,600円(税込)が10,800円(税込)になるシンプルな還元方法です。
※カードキャッシングの利用分と年会費支払い分は年間利用額の対象にはなりません。

JALカードとセゾンプラチナの2枚持ちの人はショッピングマイルプレミアムをつけるべきか?

JALマイルをためるようなJAL利用者であれば、JALカードは所持していると思います。
そこで次に考えるのが、JALカードに別途年会費3,240円のショッピングマイルプレミアムを付帯させるかどうかになると思います。

ショッピングマイルプレミアムの損益分岐は特約店の年間利用額が247,000円以上(=4,950マイル)になるかどうかという点なります。

247,000円をセゾンマイルクラブで利用すると2,778マイル、JALカード特約店で利用すると4,940マイルになります。
このことから、(JAL特約店分4,940)-(セゾン分2,778)マイル=2,162マイル×1.5円とおくと、3,243円となりショピングマイルプレミアムの年会費を上回ることから、1年間に247,000円を特約店で利用するかどうが損益分岐点となります。
⇒具体的には航空券やツアーはJALホームページ、日用品はイオン、百貨店は大丸・松坂屋といった特約店で年間24.7万円以上使う人はショッピングマイルプレミアムを付けると得します。

JALの一番安い運賃で欧州や北米まで飛んでも1人12万円は普通に超えるので、家族旅行のある世帯か、単身者なら年2回以上渡航するかどうかでシンプルに判断できるかと思います。

そもそも海外でAMEXカードを利用すると損をする

JALカードよりJALマイルが貯まると有名な、セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カードですが海外でAMEXを使うと99%損をします!!

いくら還元率が1.125%と高くても、AMEXの為替レート(AMEXが指定するレート)と、セゾンが徴収する海外取扱手数料(2%)がVISAやMASTERCARDと比べてどちらも割高。

日本円換算後の支払金額が他のカードに比べて高くつくため、実質の還元率は1%以下になります。

例えば、1ドル100円の時に、100ドルの商品を為替手数料1.63%のVISAやMASTERCARD(1%還元のカード)で買った場合は、10,163円の支払いにJALマイルが101マイルバックとなります。
一方、AMEXの為替手数料は2%となっているので、円換算後の支払いは10,200円、バックされるJALマイルは114マイルとなります。

一見すると貰えるマイルが増えて得しているように思えますが、支払い金額も10,163→10,200円と増えています。

AMEXで余分に払った分はトクしてるの?

この例だと、101マイルと114マイルの差分13マイルを37円(1マイルあたり2.8円)で買う事とほぼ同じです。
現実にはVISAやMASTERCARDの為替レートより、AMEXの為替レートが良いということは殆ど起こりえないため、実態はそれ以上に悪く1マイルあたり3.5~5円程度で買わされていることになります。。

このためマイルを利用する際に、1マイルあたり5円以上で利用できるあてが無いと完全に損をしていることになります。
⇒損をしないのは、1マイルの価値が6円以上となるファーストクラスか長距離ビジネスの特典航空券に換えられた場合。

残念ながら2018年12月よりJALマイルが改悪となり、ビジネスクラスの必要マイル数が大幅に増加。

結果、1マイルあたりの価値が下がることが確定。
一番酷い例でいうと、これまで北米へ片道50,000マイルでビジネスクラスに乗れたものが、最大で片道394,000マイル必要になります。

この改悪のせいで、1JALマイルの価値を1円以下と見積もってもよいくらいになりました。。

マイルで乗るより、e-JALポイント(1ポイント1.5円相当)に換えて乗ったほうがマシなレベルです。

2018年12月からのJAL国際線特典航空券PLUS 各路線の必要マイル数(https://www.jal.co.jp/jmb/award_renewal/

よって、レートと手数料がAMEXよりお得なVISAやMASTERCARDと比較してしまうと、AMEXカードは海外で利用すると99%損をするという結論になります。

もちろん1%の例外はあって、現地のお店が「AMEXで支払うと5%引き!」というようなAMEX限定のプロモーションを行っていた場合は、AMEXで支払った方が当然得をします。

カード手数料を利用者に負担させる国ではAMEXは更に割高に……

オーストラリアやニュージーランドではクレジットカード利用手数料を、カード利用者に上乗せ請求することが法令で認められておりレストランやホテルでは上乗せ請求されます。
また英国、米国(の一部の州)、北欧諸国でもカード利用手数料を利用者へ支払わせる事が認められており実際に上乗せて請求するお店も存在します。

カード加盟店手数料が高いAMEX/DINERS/JCBは、カード利用時の上乗せ金額もVISAやMASTERCARDの2倍以上となる3%~6%程度です。
よって、プロモーションや何かで5%以上オトクにならない限り海外でAMEXを利用すること自体をオススメできません。

結局、海外旅行でAMEXはお得に使えないの?

その通りです。
AMEXの為替レートと海外取扱手数料は、VISAやMASTERCARDに比べて良くないため、海外で有利になる場面は前述のプロモーション実施時以外は有り得ません。

ただし、日本国内において日本円で決済する場合には、JALカードを超える素晴らしい還元率なので日本国内限定では積極的に使っていくカードとなります!

セゾンカード利用者限定のAMEX海外手数料を回避する方法

SAISON MILE CLUBを登録しているセゾンカード会員の場合は、このAMEX割高手数料を回避しつつ1.125%のJALマイル還元率を得られるナイスな方法があります。

それは、年会費無料でもかまわないので、セゾン発行のVISAかMASTERCARDをもう一枚取得して海外利用は別のセゾンカードで決済するという方法です。

セゾンマイルクラブの規約に「他にお持ちの永久不滅ポイント対象カードのショッピングご利用金額も合算されます。」と明記されていますので、別に所持しているセゾンカードの利用分もセゾンプラチナで無料登録したセゾンマイルクラブの合算対象に含まれるカード扱いとなります。

このルールを上手に利用すると、AMEXの海外取扱手数料2%が加算されてしまう海外利用分は、セゾン発行のVISAやMASTERCARDを利用して、還元率1.125%を維持したまま海外取扱手数料1.67%で済みます。

つまり、最低でも0.37%はコスト削減が可能です。

他にVISAやMASTERCARDと、AMEXの採用する為替レートの違いもあるので、最終的に1%以上はAMEX以外で決済した方がお得になります。

別で取得するセゾンカードの中で、旅行好きにオススメなのが年会費無料の「SEIBU PRINCE CLUBカード セゾン」です。
SEIBU PRINCE CLUBカード セゾンは、西武鉄道グループのプリンスホテル会員証を兼ねているため、このカードを所有しているだけで国内42箇所、海外7箇所のプリンスホテルで15時までのレイトチェックアウトが利用できます。
海外利用がメインであれば、為替レートがVISAブランドより若干有利なSEIBU PRINCE CLUB MASTERCARD セゾンがオススメです。

ちなみに、SAISON MILE CLUBに登録したセゾンビジネスプラチナカードで、年会費が半額に優遇される年間200万円分利用すると、永久不滅ポイントは1,000ポイント貯まっています。
この貯まった永久不滅1,000ポイントを「SEIBU PRINCE CLUBカード セゾン」からプリンスポイントに移行すると5,000プリンスポイントになります。

5,000プリンスポイントあれば、品川プリンスホテル等のツインかダブルの部屋(約1.5万円くらいの価値)に無料で1泊できます。
8,000プリンスポイントでグランドプリンス(約2万円の価値)、12,000ポイントでプリンスホテルのフラッグシップであるザ・プリンス(約3万円の価値)に宿泊できます。

プリンスホテルグループは、2017年にStayWellホテルグループ(https://www.staywellgroup.com/hotels/)を買収し、現在16カ国で117ホテルを展開しています。
今後プリンスホテルとStayWellホテルのホテルプログラムは統一されると思われるので、将来的にもいろいろ期待できるカードだと思います。

ただし、追加カードでの利用分はセゾンプラチナAMEXの年会費半額の条件となる年間利用額200万円には含まれないので注意が必要です。

私の場合は、国内利用は1.125%還元のセゾンプラチナをメイン、海外利用は為替レートがお得で1%還元のラグジュアリーカードをメインに利用しています。
SEIBU PRINCE CLUBカード セゾンは、プリンス系ホテル利用時のレストラン割引やレイトチェックアウト用として利用。

※JALカードの発行するJAL MASTERCARDとJAL VISAカードは、2016年より海外取扱手数料をAMEX並みの2%に改悪しており海外で使うと損をするカードに成り下がりました。

セゾンプラチナアメックスで海外キャッシング

結論からいうと、極力オススメしません。

為替レートはAMEXの極悪レートが採用されるうえに、利用の都度海外ATM使用料(216円)と現地金融機関のATM使用料(数ドル程度)が加算されます。

貸付利率も年率12~18%と特に有利でもない(むしろプラチナカードとしては高金利)、貸付額に応じた変動金利とメリットはありません。

プラチナカードでの海外キャッシングは、ラグジュアリーカードが年率12%固定かつ利用手数料なしと優秀です。

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セゾンプラチナアメックスの旅行関連優待

海外決済で利用する場合はあまり得しないAMEXカードですが、カード付帯サービスは海外旅行で使えるものが多く揃っています。

日本国内空港のカードラウンジ

全国28空港のカードラウンジを本人限定で無料で利用可能です。

Priority Passによる海外空港のラウンジ利用権

海外の500を超える国際空港のラウンジを利用回数無制限で使えるプレステージ会員カード(年会費399USD)を無料で発行可能。

同伴者も一人2,000円(税別)で一緒にラウンジを使えます。
他社発行のプライオリティパスの同伴者利用料金は1人27USDや3,000円(税別)しますので、セゾン発行のプライオリティパスは有利な条件で提供しています。

プライオリティパスの利用方法は、ラウンジの受付でプライオリティパスカードを専用端末に通し、サインをして利用します。
海外ラウンジの利用には、プライオリティパスカードを持参する必要があるため、カードを忘れた場合はセゾンプラチナカード単体だけを見せてもラウンジは利用できません。

セゾン発行のプライオリティパスは申し込みから到着まで1週間程度かかりますので、セゾンプラチナアメックス発行後は直ぐに申し込みしましょう。
また、PriorityPass社の直発行ではないためPriorityPassのデジタル会員証アプリは利用できず、実カードを持ち歩く必要があります。(2019年4月現在)

セゾンプレミアムコンシェルジュサービス

2021年9月より、JTBアシスタンスから英国テングループの提供するコンシェルジュサービスに切り替わりました。テングループジャパンはダイナースのコンシェルジュサービス委託先でもあるため、旅行やダイニング関係がかなり強化されました。

American Express TRAVEL ONLINE

アメリカン・エキスプレス・トラベル オンライン(https://travel.americanexpress.co.jp/travel/arc.cfm?tab=h)は、基本的にプロパーAMEX向けのホテル予約サービスですが、セゾンAMEXでも使えます。

価格はExpediaと殆ど同じ、事前払いの決済は日本円建てとなるのでAMEXの弱点である割高な海外手数料を支払わなくて済み、安心してセゾンプラチナアメックスで支払いできます。

アメックストラベルオンラインは休暇時期に合わせてプロモーション(30,000円以上のホテル予約で5,000円オフ、ホテル代40%オフ等)を実施するので、Expediaの10%OFFクーポンより安く手配できます。

デメリットは、安く提供する代わりにMarriott BonvoyやIHGrewardsといったチェーンホテルプログラムの有効宿泊対象にはならないので、チェーンホテルより独立系ホテルに使うと効果的です。
※AMEXに問い合わせてみましたが、トラベルオンライン利用時にホテルプログラム会員のベネフィット適用やポイント獲得は不可と回答されました。

旅行傷害保険

死亡・後遺症保険は、海外1億円、国内5,000万円が付帯します。
治療は300万円
賠償責任は5,000万円
★乗り継ぎ便遅延・出発便遅延は3万円
★手荷物遅延・紛失は10万円
★携行品損害は50万円

保険の詳細はセゾンカードの公式ページで確認できます。
http://www.saisoncard.co.jp/pdf/futai_hoken/amex_ptbusiness.pdf

手荷物遅延・紛失は10万円補償と乗り継ぎ便遅延・出発便遅延の3万円補償は、5万円未満のプラチナカードだと1~2万円の補償が多い中でかなり優秀なレベルです。

引受保険会社は、損害保険ジャパン日本興亜損保とセゾン自動車火災保険会社の共同保険契約となります。

2021年8月より、海外旅行保険は自動付帯から利用付帯に改悪されました。上記補償はセゾンカードで航空券等の交通費を支払った場合に限り適用されます。

日本国内で色々使える特典

海外利用はいけてないAMEXですが、国内での優待は充実しています。
・コナミスポーツクラブの法人価格での利用(月会員なら個人会員より9,000円くらいお得)
・西友でのセゾンカードデーによる5%割引
・不定期にAMEXが実施するキャンペーン(免税店20%キャッシュバック、アマゾン20%キャッシュバック、コンビニ利用20%キャッシュバック等)

セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードとセゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カードの違い

セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードとセゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カードの違いは、年会費半額優遇と空港手荷物無料宅配の有無です。

セゾンプラチナビジネスAMEXセゾンプラチナAMEX
年会費半額条件年間200万円以上利用で半額優遇なし
手荷物宅配サービス1個300円割引往復1個ずつ無料
家族カードへの旅行保険付帯付帯なし付帯有り※

※死亡・障害のみ家族会員のみ1,000万円限度に減額、他は本人カードと同一。

国際線利用時の手荷物無料宅配サービスの有無がビジネスプラチナとプラチナの大きな違いです。

どうしても手荷物無料宅配サービスが欲しい場合は、ビジネスプラチナとプラチナの年会費差の10,000円+消費税を払ってプラチナを保有するよりは、無料空港宅配が付帯した他社カードを保有するのもリスク分散やベネフィットの最大化の観点からもスマートな解決方法です。

ラグジュアリーカードなら往路それぞれで3個無料ですのでセゾンプラチナビジネスAMEXとの2枚持ちに相性が良いと感じています。

セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードのインビテーションを貰うには

SAISON PLATINUM AMEX INVITATION
どうしてもセゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードのインビテーションが欲しい方は、セゾンゴールド・アメリカン・エキスプレス・カードを100万円以上利用すれば、インビテーションが送られてきます。

ちなみに、毎年200万以上利用しているビジネスプラチナ利用者であれば、セゾンプラチナカードデスクにビジネスではないプラチナの申込用紙が欲しいと電話すれば普通に送ってくれます。(どう考えても、ビジネスから切り替えるメリットはありませんが。。)

追記;2019年9月よりセゾンプラチナAMEXは、申し込み制に切り替わりインビテーションが不要となりました。

まとめ – セゾンビジネスプラチナアメックスをお得に申し込むには

年間200万円利用できるのであれば、たった1万円(税別)で、プライオリティパス付帯で旅行保険が充実したプラチナカードを所持できます。
日本国内での通常ショッピング利用に関してはJALカードよりJALマイルの貯まる還元率の高いお得なクレジットカードです。

一方、海外利用ではプロモーションでAMEX5%オフ以上の特典が無い限り、海外手数料の高さから99%損をするので、海外決済用にVISAかMASTERカードを別で用意する必要があります。
AMEXカードで海外キャッシングなんて以ての外です。

海外旅行には、年会費無料カードでも良いのでVISA、MASTERCARD、AMEX、JCBの4ブランドを取り揃えておくと、各カードの海外優待キャンペーンがそれぞれ利用できてお得に旅行できる機会が増えます。

下のボタンから申し込むと、もれなくのポイントがもらえる期間限定の紹介プログラムが適用されます。

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